skip to:
page content
|
links on this page
|
site navigation
|
footer (site information)
Top
募集要項
ダウンロード
参加者ページ
お問い合わせ
受賞者発表
リンク
第20回大会特別賞上位受賞者から喜びのコメント-硬筆の部-
審査講評はこちらから
毛筆の部はこちらから
文部科学大臣賞
硬筆・規定 小学校3年
小谷 啓太
このたびは文部科学大臣賞というすばらしい賞を、いただきありがとうございました。この賞は、ぼくにとってとてもとくべつでした。
こしの先生が遠くに行くため教室が、3月でなくなると言われた時は、なみだも出ないぐらいショックでした。頭の中がグチャグチャでした。でも先生とお母さんから「大じょうぶ、遠くはなれていても通信でこうひつは、つづけられるから。」と、はげまされて安心しました。先生がいる間に、名前を漢字で書けるように何ども練習しました。先生も行くギリギリまでコンクールの練習をしてくださいました。「後は啓ちゃんがどれだけ、しめ切りまでがんばれるかだよ。」と、言われましたが、とちゅうでやっぱり先生がいないと書けないとおちこみました。 でも通信の作品のおへんじの中で、また声をかけてもらってやる気が出ました。
しんさにあたられた先生方、おうえんしてくれたこしの先生ありがとうございました。
これからも通信でがんばります。
名誉大賞
硬筆・自由 小学校3年
谷内 杏樹
この度は、名誉大賞というすばらしい賞をいただき、本当にありがとうございました。
私が五才の時、ひらがな・かきかたコンクールに、初めてチャレンジした時は銅賞でした。こうひつを習い始めてから初めてのコンクールだったので、三文字の大きなひらがながぜんぜんうまく書けず、字をきれいに書くのはむずかしいなぁと思いながら書きました。その時もらった銅メダルは、すごくうれしくて家の中でずーっと首からかけていました。次は銀や金色のメダルをもらえるように、それからは練習をがんばりました。
そして、今回このようなりっぱな賞をいただく事ができ、本当によかったと心から思いました。とちゅうなかなか書けず、ダメだ・・・このままずっと書けないかもしれない、と思う時もありました。でもさい後まであきらめない!!という気もちで、もう一枚また一枚と清書をしました。
これからも、この時の気もちをわすれずに書写をつづけていきたいと思います。
しんさにあたられた先生方、ご指どうして下さった桃林先生、本当にありがとうございました。
サファイア賞
硬筆・規定 年中
川上 菜
このたびは、『サファイアしょう』をいただき、ありがとうございます。
「きのう、さいちゃんがねてからみねむらせんせいからでんわがあって、ひらがな・かきかたコンクールで、ねんちゅうさんのいちばんになれたんだって。すごいね。」と、おあかあさんにいわれました。おとうさんもかぞくのみんなも「さいちゃんすごい、すごい。よかったね。」とよろこんでくれたので、にこにこがおでぶいサインをしました。
『く』というじがとてもむずかしかったけれど、おねえちゃんみたいなメダルがほしかったので、なんまいもかきました。てがいたくなってしまっても、がんばってかいてよかったとおもいます。 もっとじょうずにじがかけるようにせんせいのおはなしをよくきいて、たくさんれんしゅうをしたいとおもいます。
どうもありがとうございました。
硬筆・規定 年長
村田 純菜
サファイアしょうがもらえてありがとうございます。わたしは、とってもとってもうれしいです。
れんしゅうするまえから、「しょうをもらう!」と、きめていました。てがあせだらけになって、かみがぶにょぶにょに、なっちゃいました。せんせいのかいてくれたおてほんのあかいじがわたしのてにうつったりしました。でも、がんばりました。いっしょうけんめいれんしゅうしたから、サファイアしょうがもらえたとおもいます。
せんせいのまえでおせいしょしたとき、とってもドキドキしました。だけど、じょうずにかけたとおもいました。 わたしは、もっとじょうずになりたいからこれからもがんばります。
I'm happy (^_^)
硬筆・規定 小学校1年
灘 芳成
このたびは、サファイアしょうをいただきありがとうございました。
ぼくは、ようちえんのときにこうひつをならいはじめました。せんせいは、いつもはやさしいけれど、こうひつのおけいこのときはすこしだけきびしくなっていっしょうけんめいにおしえてくれます。
このしょうをもらったときいたとき、さいしょはただびっくりしました。でも、せんせいがすごくよろこんで、「おめでとう。」と、いってくれたので、うれしいきもちになりました。
いま一ばんちゅういされることは、せんのはいりかたとちからのいれかたです。これからは、もっとたくさんれんしゅうして、うつくしいせんでかたちのよいじがかけるようになりたいです。
またつぎにコンクールがあるときも、せんせいといっしょによろこべるように、まいにちがんばってれんしゅうします。これからもよろしくおねがいします。
硬筆・規定 小学校2年
野崎 航平
このたびは、サファイア賞という、すばらしい賞をいただき、ありがとうございます。
1年生の時と同じ賞だったけど、また学年で一いをとることができて、とてもうれしいです。
こうひつのかだいは「やさしいこころ」でした。いえでも、教しつでもなんまいもなんまいも、れんしゅうをして、おせい書をたくさんし上げることがで来ました。それは先生がやさしくていねいに上手に書けるこつを教えてくれたので、しめきり日にはうまく書くことがで来ました。
いつも教しつに行くと、先生がたは一生けんめいに、わかりやすく教えてくれます。だから、ぼくは、先生の言うことを、一つ一つちゅういしながら書くようにしています。
これからも、もっと上手に書けるように、がんばりますので、よろしくおねがいします。
(c)2004 日本書写能力検定委員会
個人情報保護方針
|
著作権・リンク